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デジタル家電・通信ビジネスの全体像
Vol.2 市場分析編
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MFR非会員 170,000円(書籍含む)
       
□発刊 2005年9月14日刊
□体裁 A4判206ページ
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スペース □ 発刊の趣旨
 本年で3年目となる『デジタル家電・通信ビジネスの全体像』の05年版のVol.2「市場分析編」をお届けする。

 変化が加速する本分野で、過去1年の間に起きた指摘しておきたい事柄は枚挙に暇がないほどであるが、われわれの考えでは、中期的レンジの見通しにおいて本分野全体に最も大きなインパクトを及ぼしかねない動きは、通信領域発のそれである。

 NABとSUPERCOMは、次世代の技術とそれを応用した事業モデルや戦略がどうなるのかを予測したいと思っている全世界の業界関係者やアナリストが毎年注目している米国の放送ビジネスと通信ビジネスの年次イベントである。本05年4月と6月にそれぞれ開催されたその2つ共通に最も注目されたのは、ベライゾン、SBC、ベルサウスという大手通信キャリアが一斉に、FCCの容認の下で、光回線上で地上波デジタル同時再送信をこの秋以降開始するとの発表だった。これほどの広域で通信事業者がブロードバンド回線上で「IP電話」「ネットブロードバンド」「放送ファーストラン番組」のいわゆる“トリプルプレイ”を実施するのは、イタリアのファストWebという一部の例外を除き、米国、ヨーロッパ、日本の全域で初めてのことである。その意味合いとインパクトは大きい。

 だが、事はそれだけにとどまらない。

 エアの放送波ではなく通信回線で放送コンテンツを流し、それをTVで見るには、その間にSTBの介在が必要になる。光ブロードバンド、IPテレフォニー、デジタル放送番組の3つを円滑に受け、家庭内の必要端末に支障なく振り分けるSTBは、誰にでも作れる訳ではない。鍵はSTBのソフトウェアである。そして現在、全世界の通信事業者に対しこのSTBのソフトウェアプラットフォームを大量に供給できるのは、マイクロソフトだけである。同社の供給契約は、前記米国の大手地域電話会社3社を含め、全世界10数社に及んでいる。

 この事が何を意味するか。

 地域や国による法制度の違いはあるものの、「光ブロードバンド」「IPテレフォニー」「地上波デジタル放送」をセットにした“トリプルプレイ”が徐々に全世界に拡大してゆくとすれば、そこで必須となるSTBのソフトウェアプラットフォームは、マイクロソフトに一手独占される可能性が限りなく高いということである。つまりデジタルチューナーはTVの内部にではなく、外部のSTBに内蔵されることになりかねないのだ。価格は明らかにそちらの方が安いからだ。それはデジタルTVで現在世界市場をリードしている日本の家電メーカーが、TV製品において、付加価値の低いモニター部分のみのメーカーに追い込まれてしまう可能性を意味している。日本ではまだ通信キャリアにデジタル放送を再送信することを認めてはいない。だが総務省はこのところ急速に、11年のアナログ停波に向け、デジタル放送波が届かない地域にはFTTH上での方針を固めている。つまり日本でも、STBの持つ意味はにわかに風雲急を告げてきた。

 本年版の市場分析編は、上記のような背景の視点からも受けとっていただきたい。
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下図はクリックで拡大出来ます。
「本レポートの対象」
本レポートの対象
 
「音楽コンテンツ流通の全体構造」
本レポートで捉えるデジタル家電・通信の全体像
 
 
調査内容
―本レポートの内容―
第1部 <デジタル家電・通信ビジネス>の全体像
 
1. 本レポートの対象
2. <デジタル家電・通信ビジネス>の今後をどう捉えるか
 
1) 9ジャンルの利用シーンの現在
2) 9ジャンルで今後起きること−シナリオ予測
3) 4つのキー・ジャンルの2012年の利用予想図
 
(1) リッチコンテンツ
 
[1] ホームネットワーク&音楽配信フォーカスモデル
[2] 通信・放送連携モデル
[3] 放送出発多メディア展開モデル
(2) リビングルームPDF
(3) 通信PDF
(4) ワイヤレス&モバイル
4) 市場規模予測
 
(1) 9ジャンル別予測−国内
(2) 世界市場予測
 
[1] ハードウェア11品目
[2] 半導体
3. ビジネスモデルと競争優位
 
1) 音楽配信、携帯音楽プレーヤー市場制覇戦略
2) ワイヤレス&モバイル市場制覇戦略
3) 通信−FMC時代の市場制覇戦略
4) ブロードバンドコンテンツ市場制覇戦略
5) リビングルーム市場制覇戦略
6) キッチンルーム市場制覇戦略
7) キッズルーム市場制覇戦略
8) デジタルカメラ市場制覇戦略
9) ICカード・チップ市場制覇戦略
4. <デジタル家電・通信ビジネス>戦略構築と読解への7つの視点
 
1) 9テーマ間の競争・相乗効果構造
2) 半導体/プラットフォーム−CELL、UniPhier登場の意味すること
3) 家電OSを巡る構造
4) iTunes Music Store国内登場のインパクト
5) FMCの展開
6) おサイフケータイの今後〜決済中心からID機能の広がり
7) Skypeは既存キャリアにとって脅威となるか
第2部 個別市場編
 
1. 音楽配信、携帯音楽プレーヤー市場制覇戦略
 
1) 音楽コンテンツ流通の全体構造
2) 視聴モデル別分析
 
(1) パッケージ視聴型
(2) 無料サービス視聴型
(3) 垂直型/オープン視聴型
(4) 携帯電話視聴型
3) 本テーマ市場の方向性
 
(1) 若年ユーザーはどんな音楽視聴を選ぶのか?
(2) どのモデルが競争優位を握るのか
4) 本テーマ市場のシナリオ分析
 
(1) 2012年までの本テーマ市場のシナリオパターン
(2) シナリオ分析と想定シナリオ概要
(3) シナリオ毎の2012年時点での市場概況とシナリオ的中確率
(4) 本テーマ市場の市場規模推移
2. ワイヤレス&モバイル市場制覇戦略
 
1) 融合するワイヤレス通信
 
(1) 全体構造図
(2) 移動体通信市場 競合ポジショニングマップ
(3) 移動体通信変化動向PDF
(4) 登場技術スケジュール
(5) 無線技術と主要プレイヤー
(6) 主要技術のシーン別
(7) 技術一覧
2) 携帯電話市場を脅かす無線サービスの勃興
 
(1) YOZAN
(2) ウィルコム
(3) イーアクセス
(4) ライブドア
3) ワイヤレス大国を目指す日本
 
(1) 電波戦略
(2) 総務省の周波数再編方針
(3) 現況
(4) マイルストーン
4) 携帯電話市場
 
(1) 現状
 
[1] ビジネスモデル/収益構造
[2] 定額制がもたらすARPUの低下
[3] 飽和する携帯市場
[4] 3G市場の現況
(2) 携帯電話勢力図を変化させる事象
 
[1] 新規参入
[2] 1セグ放送
[3] 番号ポータビリティ(MNP)
[4] おサイフケータイのもたらすもの
(3) 今後
5) PHS
 
(1) 全体概要
(2) 市場規模予測
6) ワイヤレスモバイルの今後
7) 本テーマ市場のシナリオ分析
 
(1) シナリオ分析と想定シナリオ概要
(2) シナリオ毎の2012年時点での市場概況とシナリオ的中確率
(3) 2012年までの本テーマ市場のシナリオパターン
(4) 本テーマ市場の市場規模推移
3. 通信−FMC時代の市場制覇戦略
 
1) FMC(Fixed Mobile Convergence)の動向
 
(1) FMC進行に伴うビジネスモデルの変化
(2) 各通信事業者の最近動向
(3) モバイルセントレックスについて
 
[1] モバイルセントレックスはFMCの起爆剤になるか
[2] モバイル3社の商品比較
(4) グローバルでのFMCへの動き
2) 通信・放送連携時代に向けて
 
(1) 国策としての通・放連携〜「光」による地上放送へ
(2) 光回線に地上放送が乗ることの意味
(3) トリプルプレイの現況
(4) 通・放連携は本当に実現するのか〜その条件
3) 「光」時代の到来〜ADSLの停滞とFTTHの伸張
4) NTTの変革
 
(1) 新・中期経営計画とFMC
(2) NTTグループ新人事
(3) 接続料問題及び固定電話サービスの今後
(4) NTT vs KDDI vs ソフトバンク〜総力戦に突入
5) 「Skype」台頭の意味するもの
 
(1) Skypeの概要と特徴
(2) Skypeを巡る各プレイヤーの動き
6) CATV市場の動向
 
(1) 通・放連携時代におけるCATV事業者の方向性
(2) CATV大連合〜最大手ジュピターテレコムの戦略
7) ソフトバンクは今後どうなるか
 
(1) これまでの動向
(2) 直収固定電話「おとくライン」について〜その影響と課題点
(3) ソフトバンクのFMC及び今後の戦略の方向性
8) 電力系通信事業者の動き
 
(1) キープレイヤーの最近動向
(2) 次なるブロードバンド「電力線通信」の可能性
9) 本テーマ市場のシナリオ分析
 
(1) 本テーマ市場全体の方向性分析
(2) 本テーマ市場のシナリオ分析と想定シナリオ概要
(3) シナリオ毎の2012年時点での市場概況とシナリオ的中確率
(4) 本テーマ市場の市場規模推移
10) 市場予測(インターネット接続・ブロードバンド・電話)
 
(1) 市場規模の実績と推移予測(数表)
(2) 市場規模の実績と推移予測(グラフ)
4. ブロードバンドコンテンツ市場制覇戦略
 
1) 本テーマ市場の全体構造
2) 本テーマ市場の現状
 
(1) コンテンツ市場全体における当該市場のポジショニングと現時点でのマーケットサイズ
(2) 本テーマの収益構造
3) IPテレビのポテンシャル
4) 本テーマ市場のシナリオ分析
 
(1) 本テーマ市場全体の方向性分析
(2) 本テーマ市場のシナリオ分析と想定シナリオ概要
(3) シナリオ毎の2012年時点での市場概況とシナリオ的中確率
(4) 本テーマ市場の市場規模推移
5. リビングルーム市場制覇戦略
 
1) 本テーマ市場と構成ハードウェアの定義
2) 本テーマ市場の現状
 
(1) マーケットシェア
(2) 主要プレイヤーのポジショニングマップ
(3) 本テーマ市場の収益構造
(4) 本テーマ市場の構成機器別最近動向
(5) 消費者ニーズの現状
 
[1] デジタル機器の普及率と利用意向
[2] 薄型テレビ
[3] DVDレコーダー
[4] ホームサーバー製品
3) 本テーマ市場の将来像
 
(1) CRTリプレース市場
 
[1] 薄型テレビ市場の新たな戦い
[2] 薄型ディスプレイを巡る業界再編と相次ぐパネルの増産体制
[3] SED登場のインパクト
[4] リアプロは国内薄型テレビ市場を奪取できるか?
(2) VTRリプレース市場
 
[1] 熾烈な価格競争をどう読むか
[2] 新たな差別化の方向性
[3] 次世代規格争いの行方
[4] DVDレコーダーの移行シナリオに変化− デジタルチューナー内蔵DVDレコーダーの登場
(3) ホームサーバー市場
 
[1] AVサーバー市場を巡る戦い
[2] DVDレコーダーの方向性
[3] PCの方向性
[4] パーソナルサーバーの方向性
[5] ホームサーバー/ホームネットワーク市場の課題
(4) 今後本テーマ市場に影響を及ぼすキーファクター
(5) 今後のユーザーニーズ
(6) 本テーマ市場の方向性
4) 本テーマ市場のシナリオ分析
 
(1) 本テーマ市場全体の方向性分析
(2) 本テーマ市場のシナリオ分析と想定シナリオ概要
(3) シナリオ毎の2012年時点での市場概況とシナリオ的中確率
(4) 本テーマ市場の市場規模推移
6. キッチンルーム市場制覇戦略
 
1) 現状
2) ビジネスモデル
3) 本テーマ市場の方向性
4) 各社のポジショニングと方向性
5) 本テーマ市場のシナリオ分析
 
(1) 本テーマ市場全体の方向性分析
(2) 本テーマ市場のシナリオ分析と想定シナリオ概要
(3) シナリオ毎の2012年時点での市場概況とシナリオ的中確率
(4) 本テーマ市場の市場規模推移
7. キッズルーム市場制覇戦略
 
1) 市場構造と今後の構造変化の要素
2) 主要製品のラインナップ
3) 今後の市場構造変化への展望
4) 三社の次世代ゲーム機戦争
 
(1) 次世代機の概要とポジショニング
(2) 次世代ゲーム機に対するユーザーニーズ
(3) 各社の戦略と最近動向
 
[1] ソニー・コンピュータエンタテインメント
[2] 任天堂
[3] マイクロソフト
(4) 「Cell」及びIBMの存在感
5) 新・携帯型ゲーム機、PSPとニンテンドーDSの比較
6) ゲームソフトメーカーの戦略
 
(1) コナミ
(2) バンダイ
(3) スクウェア・エニックス
7) オンラインゲームの現状と展望
8) 再編が進むゲーム業界
9) 市場規模推移予測とシェア
 
(1) ハード(装置型と携帯型)
(2) ソフト(パッケージとオンライン)
10) 本テーマ市場のシナリオ分析
 
(1) 本テーマ市場の3つの想定シナリオ
(2) シナリオ分析と想定シナリオ概要
(3) シナリオ毎の2012年時点での市場概況とシナリオ的中確率
(4) 本テーマ市場の市場規模推移
8. デジタルカメラ市場制覇戦略
 
1) デジタルカメラの市場構造と既存サービスへの影響
2) 主要プレイヤーのタイプ別提供製品マップと争点
3) 主要プレイヤーの比較分析
4) 市場規模推移予測とシェア
 
(1) デジタルカメラ本体
(2) 付加価値市場(デジタルプリンティング)
5) 本テーマ市場のシナリオ分析
 
(1) 本テーマ市場の3つの想定シナリオ
(2) シナリオ分析と想定シナリオ概要
(3) シナリオ毎の2012年時点での市場概況とシナリオ的中確率
(4) 本テーマ市場の市場規模推移
9. ICカード・チップ市場制覇戦略
 
1) 本テーマ市場の全体構造
2) 先行3テーマの注目ポイント
 
(1) 「おサイフケータイ」
 
[1] 相互関係図
[2] おサイフケータイに関するアンケート結果
[3] 収益構造(NTTドコモの「おサイフケータイ」の場合)
(2) 交通系の方向性
(3) 金融・決済系の方向性
3) 各論分析−各分野の展開、現況、今後
 
(1) 金融・決済系
 
[1] これまでの動向
[2] 現況
[3] 今後
(2) 交通系
 
[1] これまでの動向
[2] 現況
[3] 今後
(3) 公共分野系
 
[1] これまでの動向
[2] 現況
[3] 今後
(4) ID系
 
[1] これまでの動向
[2] 現況
[3] 今後
(5) その他
 
[1] これまでの動向
[2] 現況
[3] 今後
4) 本テーマ市場のシナリオ分析
 
(1) 本テーマ市場の3つの想定シナリオ
(2) シナリオ分析と想定シナリオ概要
(3) シナリオ毎の2012年時点での市場概況とシナリオ的中確率
(4) 本テーマ市場の市場規模推移
   
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